《 2000年・社会調査の方法/社会調査法概論 》 

 テキスト:大谷信介・木下栄二・後藤範章・小松洋・永野武
 『社会調査へのアプローチ−論理と方法』ミネルヴァ書房、1999年、2500円

 1回 講義の説明
 2回 1章:社会学と社会調査
 3回 1章:調査一般について
 4回 2章:社会調査の概要
 5回 2章:情報を得るために
 6回 3章:社会調査のルール
 7回 3章:独立変数と従属変数
 8回 4章:調査票とは何か
 9回 4章:調査票の作り方
 10回 5章:サンプリングの論理
 11回 5章:サンプリングの実際
 12回 ここまでのまとめ

 13回 6章:調査票調査の種類とプロセス
 14回 6章:調査票調査のデータ化
 15回 基礎統計量について
 16回 集合的写真観察法の実際
 17回 7章:調査票調査の分析・検定 
 18回 検定のさまざま
 19回 8章:質的調査の概要、量的調査との違い
 20回 9章:質的調査の実践
 21回 9章:参与観察
 22回 9章:ライフヒストリー
 23回 9章:ドキュメント分析
 24回 総括


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